(‘∀‘) 相原渚
最終戦、第4ピリオド ラストプレーでさよならブザービーターを決めた相原渚 ドラマチックにリーグを終えた。
なんかち 「5位です。どうですか?」

相原渚 「なんだろう」
なんかち「相原が専修に入ってからは、専修はもう少し下で戦っていたんだよね」
相原「1年の時、2部で戦っていて、昇格して。2年は7位か。学芸との入れ替え戦」
なんかち「あれは、すごい試合だった。専修のメンバーがあんなに精神的に強いとは思いもしなかった」
相原「乗り越えて、今年、5位!うれしいですね!全然違います!」
なんかち「よかったね」
相原「4年生は、入学してからずっと入れ替え戦だったんですよ。気持ち的にも一杯一杯だったと思うんです。4年生にいい形で卒業してもらいたいから、1つでも入れ替え戦から遠くになるように、最後まで戦った」
なんかち「そう。4年生。いい顔してたよ」
(‘∀‘)「はい。それが一番うれしい」
なんかち「インタビューもチャーミングだね」